ピン

好きなことが人それぞれ異なるように、

嫌いなことも人それぞれ。

それなのに、
嫌いであることを責められる場面が
世の中多くあるような気がします。

好きも嫌いも個性の一部。

責めるのではなく、
認める、受け入れる姿勢でありたいです。