感情を感じる
喜怒哀楽などの感情は、
しっかりと感じてみる。
その時感じることが辛くてできなかったら、
あとになってでもいい。
思い出して感じてみる。
それから客観的にみてみると、
自分のことを知ることができ、
受け入れることができる。
感情はたくさんの気づきを
もたらしてくれる。
だから抑え込まず、
感じて受け入れるつもりで。
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