きらめく

私が持っている自信は、
「絶対に不幸にならない」という
自信です。

そもそも自分の中での不幸の定義が
よくわかりません。
世の中不幸な人なんているのだろうか
と思ったりしますが。

ただ、今はそう思うのですが、
実はこの自信、
子どもの頃から何となく
既に感じていたことなのです。

なぜそんな子どもの頃から
不幸にならないなんていう自信があったのか。

今考えてみると、
無条件に愛してくれる両親、
いつもそばにいてくれる家族、
遊んだり喧嘩したりできる友達、
信頼できる大人が
周りにいたからだと思います。

たくさんの人のお陰で、
こんな自信を持つことができ、
その自信があったからこそ、
自分の望むように
人生を歩んでくることができたと
思っています。

この自信は、これからも
私の人生と共にあり続けると思います。