銀座のママと一児のママ
NHKの「プロフェッショナル」という番組で、
銀座の高級クラブのママが取り上げられていました。
それを観ながら、
「私も生まれた時には銀座高級クラブのママになる
可能性を持っていたはずだけれど、
どこでその可能性を失ったのだろう。」
なんて冗談で旦那に言いました。
今の私は、銀座のママではなく一児のママ。
それはこれまで自分で様々な選択をしてきた結果。
銀座のママになる選択をしてこなかっただけ。
一児のママになる選択をしてきただけ。
自分で選択してきた結果が今の自分。
ただそれだけ。
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